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March 17, 2006

お別れ

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みゅうがおほしさまになりました。

猫ブログを続けていれば、
いつかこんな記事を書くことになるとは思っていましたが
なんとも頭の中がまとまりません。


最近すっかり痩せてしまい、
もしかしたら今年の夏は越せないかもしれないと
なんとなく不安に思っていました。

でも、みゅうはいつまでも一緒にいてくれるような気がして、
いなくなってしまうというのが信じられないという気持ちもありました。

15日、仕事が終わって帰宅して、
いつもどおりにゃんずにばんごはんをあげたときには
4匹そろって食べていました。

みゅうはいつも私が寝ようと寝室に入るとついてきて、
必ず布団に入って来て一緒に寝るのですが、
布団に入って待っていてもこないのです。

ソファで寝ているみゅうを迎えに行き、
抱っこして寝室まで連れて行って、
トン、とベッドにおろしたら、
ヨロヨロ・・・パタン。と倒れてしまいました。

「あ。もうお別れかもしれない。」
と、その瞬間に思いました。

苦しむ様子もなく、
時々私のほうに手を伸ばしたりしながらも、
少しずつ動かなくなっていくみゅうの隣りに横になって
なでながらいろんなことを考えていました。

時々うとうとしては怖い夢をみて汗をかいて目を覚まして
を繰り返していました。

朝、会社に連絡をし、
かろうじて息をしているような状態のみゅうをなでながら
隣りでふっと眠ってしまった私。

はっ!と目が覚めたらもう息をしていませんでした。


前回病院に行ったときに、
特にどこかに病気があるというわけではないけれど
高齢なので、心臓も、内臓全体的にもだいぶ弱っていると説明されていました。

興奮してエリザベスカラーをつけられ、
ハァハァと肩で息をしているみゅうをみて、
これからは静かにすごさせてあげようと思っていました。


みゅうとは16年間、一緒にすごしました。

うちにくるまでに何度か飼い主がかわっていたので
実は正確な年齢はわからないのです。

うちに来た時に「2歳くらい」といわれた話を信じて
プロフィールには1988年生まれと書きましたが、
もっとおばあちゃんだったかもしれません。

一人暮らしをする前から一緒にいて
いるのがあたりまえの存在でした。

歳をとってからは温厚になったものの、
若いときは私以外には絶対に心を許さず、
飼い主の醍醐味というものをしみじみ味わわせてくれた子でした。


実は飼い主、
来週5日間の出張を控えていました。

出張中は友人に世話を頼んではいましたが、
いない間に何かあったらいやだな・・・と不安になっていたのです。

不安を抱えたまま出張に行かずにすむように、
私が後悔することがないように、

なんとなく
私がそばにいられる日をみゅうが選んでくれたような気がしてなりません。

冷たくなって、動かなくなってしまっても、
そばにいる間はなんだか実感が湧かないなぁと思っていました。

お骨になってしまった今になって、
ものすごい喪失感におそわれています。

私がみゅうにとっていい飼い主だったかどうかはわかりません。

でも、私はみゅうがうちの子になってくれたこと、
そして、たくさんの癒しと笑いを与えてくれたことに感謝しています。

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Comments

*まだむ・りーさま
16年も一緒にいると、いるのがあたりまえの存在になってしまい、
なかなかいなくなったことを認識できていないというか・・・

思い出すとつらくはなりますが、でも出会えて、一緒に暮らせてよかったです。

そんなふうに思わせてくれたみゅうに感謝しています。

そして、長生きしてくれたことにも感謝しています。

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 01:22 AM

*まめ姉さま
ペットと暮らしていると、いつかは見送るときがきます。
そのときに後悔しないようにいっぱいかわいがってあげようといつも思っていました。

もちろん、いたずらをしようが暴れようが、
そこにいるだけで癒される存在なので、ただただ純粋にかわいいんですけどね。

3にゃんずもたくさんかわいがってあげようと思います。

みゅうがうちの子になってくれてほんとによかったと、つくづく感謝しています。

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 01:21 AM

*ぽんきちさん さま
その、お義母さんの気持ち、よくわかります。
私も病院での最期は避けたいと思っていました。

病院の先生も、はっきりとした原因があって具合が悪いわけではなく
老化で弱ってきているので静かにすごさせてあげるのが一番ですといってくれていたのでありがたかったです。

最後の最後まで普通にしていて、いきなりぱったりと倒れたので、
あとはそばにいようと思いました。

みゅうの天然っぷりにはいっぱい笑わされましたが、
すごく頭のいい子でした。

いろんなことを見抜かれてた気がします(汗

天国でのんびりとぐろ巻いて私たちを待ってて欲しいです。

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 01:19 AM

*ちゃぶさま
ちゃぶさん、悲しい思いさせちゃってごめんねぇ。

一緒にいなかった期間も含めると、
みゅうは18歳以上だったと思われます。

長生きしてくれたと思います。
長生きしてくれてありがとうです。

にゃんずは私にとってほんとに大事な存在です。
みゅうにはいろんな事を教えられました。
そしていろんなものをもらいました。

一緒に暮らせてほんとによかったです。

ますます3にゃんずに甘い親になろうと思ってます。

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 01:17 AM

*クロネコの飼い主さま
自分のペットをきちんと看取ってあげられることも幸せなことなんだと思います。

まだまだ喪失感は消えませんが、
一緒に暮らせてよかったです。

きっとすぐに、なくして悲しい気持ちよりも一緒に暮らせてよかったという気持ちが大きくなるだろうと思います。
みゅうにはほんとにたくさんたくさん感謝です。

そして3にゃんずが今そばにいてほんとによかったと心から思っています。

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 01:16 AM

*琥珀さま
3にゃんずに励まされてだいぶ元気です。

みゅうのことはずっと大切に思っていきます。

長生きだったのと、安らかだったのが救いです。
そばについていられたこともとても幸せでした。

今は悲しいけれど、一緒に暮らせて幸せでした。
みゅうにほんとに感謝しています。

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 01:11 AM

*YUMEさま
ほんとに一緒に眠ってしまいました・・・(苦笑
そのくらい静かだったんです。

痩せてきていたのでなんとなく不安はありましたが、
ご飯を食べていたので希望もありました。

ついこないだぺろりと平らげた名古屋コーチンのささみ、
もう一度食べさせてあげたかったです。

天国でのんびりお昼寝しながら、いつか私が行くまで待ってて欲しいです。

その前に生まれかわってまた来てくれたらいいなぁ・・・。

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 01:09 AM

*ゆふこさま
みゅうはほんとに頭のいい子で、
最期まで親孝行でした。

私をちゃんと満足させてくれたんだと思います。
そんなに気を使うなよ・・・とますます悲しくなってしまいました。

今はまだ悲しいけれど、3にゃんずがいます。
いっぱいいっぱいかわいがろうと思います。

そして迷惑がられています(苦笑

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 01:08 AM

*あやさま
あやちん、悲しい思いさせちゃってごめんねぇ。

でも、とっても安らかだったよ。
私が眠ってしまうくらいに。

みゅうのことは絶対に忘れないし、忘れられないし、
でも、3にゃんずがいるから大丈夫。

すぐにみゅうに笑わせてもらったこと思い出してほんわかできるようになるよ。

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 01:06 AM

*クロまるママさま
猫は死ぬときに姿を見せないといいますが、
そばについていられて本当によかったです。

いつもいつもそばにいたがる子だったので・・・

これからは3にゃんずをめいっぱい甘えさせてあげることにします。

みゅうのことはずっと忘れずに、大事にしていこうと思います。

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 01:00 AM

*プチさま
一緒にいなかった期間も含めると、
みゅうは18歳以上だったと思われます。

最期についていられた飼い主の私はとても幸せだったと思います。

無理をせず、少しずつ元気になろうと思います。
元気な3にゃんずがそばにいるので大丈夫です。

いっぱいいっぱいかわいがってあげようと、
甘えさせてあげようと、ますます思います。

みゅうは、プチさんとこのにゃんこちゃんと今ごろ一緒にお昼寝してるかもしれませんね。

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 12:58 AM

*よっすぃさま
実は母にも最高の死に方だとなぐさめられました。
最高の死に方って表現は変ですよね・・・(汗

でも、最期にそばにいられたのは飼い主にとっても幸せなことでした。

いつも寝てばかりだったのに、
いなくなってしまうとその存在感の大きさに驚かされます。

みゅうはとても頭のいい子でしたが、
最後まで私に気を使ってくれたような気がしてますます泣けてしまいました。

毎日3にゃんずになぐさめられてますからもう大丈夫です。

きっとすぐに、みゅうの天然っぷりを思い出しては笑えるようになると思います。

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 12:53 AM

*おっさんさま
そうなんですよー。
考えたらずいぶん長いこと一緒にいたんだなぁと。

今はまだ思い出すたびに悲しくなってしまいますが、
なぐさめてくれるやつらがいるから大丈夫。

最期にそばにいてあげられたし、みゅうはほんとに満足させてくれました。

もしかしたら生まれかわってまたやってくるかもしれないしねv

Posted by: 管理人*エリ | March 29, 2006 at 12:48 AM

*えーぼーさま
ペットを飼うと、必ず見送るときがきますよね。
すごく悲しいことです。

でも、私は、見送られることの方がずっと悲しいと思います。
にゃんずよりは長生きしたいものです。

悲しかったけど、みゅうにはいろんなものをもらいました。
一緒に暮らせてよかったですよー。

Posted by: 管理人*エリ | March 28, 2006 at 11:46 PM

*うにゃさま
そばにいてあげられてほんとによかったです。
そして、出会えてほんとによかった。

いっぱいいっぱいいろんなものもらった気がしますよー。

3にゃんずももっともっとかわいがって甘えさせてあげることにします。

自分より先に旅立ってしまうのは悲しいことだけど
でも、いっぱい幸せにしてあげようと思います。

が、しつこくしすぎて溜息つかれてます(苦笑

Posted by: 管理人*エリ | March 28, 2006 at 11:42 PM

*ぽんちさま
病院で最期というのは絶対に避けたいと思っていました。
最期についていてあげられたのは本当によかったと思ってます。

きっとそういうときを選んでくれたのでしょう。

何から何までみゅうに感謝です。

目の前で猫を看取ったのははじめてでしたが、
信じられない気持ちで呆然としてる自分を
違う自分が見ているようなヘンな感じでした。

少しずつ覚悟ができていって、落ち着いてきて、つい居眠りしてしまいました。
みゅうに笑われちゃいますね。

Posted by: 管理人*エリ | March 28, 2006 at 11:31 PM

*take-changさま
みゅうの最期はとってもやすらかでした。
一緒にいた期間が長かったので
なかなか喪失感は消えませんが、
元気な親子と、ボケボケなまぐろがなぐさめてくれます。

そのうちお線香(って、お香なんですけど)あげてやってくださいね。

いつかもしかしたらみゅうの生まれかわりに会えるかもしれません。
なんて思ったりしてます。

Posted by: 管理人*エリ | March 28, 2006 at 11:16 PM

*あでぃさま
そうですね。長生きですね。
ほんとにクスクス笑われたかも・・・。

実は2年前に一度倒れたときに、一度覚悟したんです。

病院でもはっきりした原因はわからなかったし、
あとは後悔することがないようにたくさんかわいがってあげようと。

それからずいぶんがんばってくれました。

なんだかいろんな意味で私を満足させるように気を使ってくれたようなきがします。

涙がかれるには少し時間がかかるかもしれませんが、
3にゃんずが励ましてくれています。

今まで以上に甘えさせてあげようと思ってます。

Posted by: 管理人*エリ | March 28, 2006 at 11:11 PM

*ゆきちさま
一緒にいなかった期間も含めると、
みゅうは18歳以上だったと思われます。

猫にしては長生きの部類に入るかな。

最期がとても安らかだったのが救いです。

今はまだやっぱり悲しいけど、
悪い親子と天然のまぐろになぐさめられてます。

いっぱいいっぱい癒してくれて、笑わせてくれたみゅうに感謝。

生まれかわってもうちの子になってくれたらいいなぁ。

Posted by: 管理人*エリ | March 28, 2006 at 10:02 PM

*noichiさま
一緒にいなかった期間も含めると、
みゅうは18歳以上だったと思われます。

やっと少し落ち着きました。
3にゃんずがいてくれるのが救いかなー。

まだ時々思い出しては悲しくなっちゃうけど、
でもみゅうと一緒にいられてよかったと思ってるよ。

今は改めて3にゃんずの存在の大切さを実感してます。

後悔しないように、
いっぱいいっぱいかわいがってあげることにしますv

Posted by: 管理人*エリ | March 28, 2006 at 09:16 PM

心よりお悔やみ申し上げます。

16年間大事にしてもらえたみゅうちゃん。
きっと幸せな猫生だったと思います。

Posted by: まだむ・りー | March 25, 2006 at 05:20 AM

猫ちゃんやワンちゃんがお星様になったお話しを聞くと、どのような言葉を残したらいいのかいつも迷ってしまいます。

色々な思いを上手く文章にする事が出来ませんが、一言だけ。
みゅうちゃんのご冥福は心よりお祈り申し上げます。

Posted by: まめ姉 | March 22, 2006 at 03:18 PM

主人の実家も高齢猫がいましたが、
直ると信じて入院させ、そのままお別れになってしまい、
病院で、一人ぼっちで最後を迎えさせてしまったと義母は今でも後悔してます。

だから大好きな人の側で最後を迎えられたみゅうさんはきっと幸せだったと思います。
隣でエリさんの寝息を感じながら。。


みゅうさんの記事を遡って読んできました。
いっぱいクスってなりました。
私達にも楽しい思い出をありがとうございました。
みゅうさんゆっくり休んでくださいね。

Posted by: ぽんきちさん | March 22, 2006 at 09:21 AM

昨日この日記を読んだら泣いてて何も書けなくなっちゃったので、落ち着いてから書こうと出直してきたのにまた読み直したら泣けてきちゃって。
でも今日はがんばって書いていこうと思います。

みゅうちゃん 16年間お疲れ様でした。
そしてエリさんもお疲れ様でした。
みゅうちゃんにとって、エリさんは絶対的にいい飼い主だったと思います。
私はいつもうちの家族たちがいなくなるたびに もっとやってあげられる事があったはずって、いっぱいいっぱい後悔してます。
でもエリさんはホントににゃんずのために心を砕いてるなぁって感じがいつも日記からたくさん伝わってきているので、みゅうちゃんは本当に幸せだっただろうなって。
きっと みゅうちゃんはエリさんにすごく感謝してたと思います。

何かもう小学生の作文みたいな文章でごめんなさい。

みゅうちゃんのご冥福を心よりお祈りします。
そしてありがとうの言葉も。

Posted by: ちゃぶ | March 21, 2006 at 12:32 AM

みゅうさんはとても幸せな一生を送ったことと思います。
人間や動物と一緒に生活していると、必ず「別れ」なければいけない日が来るんですよね。仕方のないことと思いつつも、やはりさびしいものです。エリさんも今はきっとつらいと思いますが、他の三匹ちゃんたちと一緒にこのつらさを乗り越えてください。
がんばってください。
遠く、空のない東京から応援してます。

Posted by: クロネコの飼い主 | March 20, 2006 at 04:31 PM

こんにちは

みゅうちゃん、長いあいだ本当にお疲れさまでした。
天国でのんびりゆっくりして下さいね。
何と言葉を掛けたらいいのか、言葉が見付かりません。。。
どうかお気を落とされませんように。
天国にいるみゅうちゃんが心配しちゃいますよ。
ゆっくりゆっくりでいいので、どうか元気になって下さい☆

Posted by: 琥珀 | March 20, 2006 at 12:35 PM

みゅうちゃん、今まで本当にありがとう。
エリさんと一緒に眠ることができて、嬉しかったと思います。

・・・かける言葉が見つかりませんが・・・
みゅうちゃんはエリさんと一緒にたくさんの時間を過ごせて、本当に本当に幸せな時間を過ごすことができたと思います。

ゆっくりおやすみなさい。
ご冥福をお祈り致します。

Posted by: YUME | March 20, 2006 at 10:01 AM

みゅうちゃん。。。
エリさんと過ごせる日を選んで旅立ったんですね。
とっても優しいいいコですね。
みゅうちゃんのことはこのブログでしか見ていませんでしたが、ずっと忘れません。
エリさん、なんと声をかければよいのかわかりませんが
お辛いでしょうけれどどうか気を落とさずに。

Posted by: ゆふこ | March 20, 2006 at 12:21 AM

みゅうにゃ・・・・・
今この言葉書いただけで涙がとまらないよ。
ごめんね。
エリつんが一番つらいのに
あやもこれ以上書けないよ。

みゅうにゃ、ありがとうね。

あや

Posted by: あや | March 19, 2006 at 12:22 PM

かけるべき言葉が思いつかないのですが・・・
みゅうちゃんは最後に、自力ではそばに
行けなかったけど、えりさんが気がついて
くれて、大好きなえりさんの一番近くで眠る
ように逝けたこと、本当に幸せだったと思います
今は辛いでしょうけど、いつか楽しい思い出
ばかり蘇るようになればいいですね

Posted by: クロまるママ | March 19, 2006 at 09:44 AM

靴下ねこ同盟・副管理人のプチです。
みゅうちゃん、16年のニャン生を全うしお星様になられたのですね。
エリさんの出張前の旅立ち…みゅうちゃんはエリさんの側で
最期を迎えられてきっと幸せだったと思います。
うちの子も昨年6月、15年7ヶ月のニャン生を終え天使になりました。
エリさんの今のお気持ち、痛い程お察しします。
今は思いっきり泣いていいんです。
そして少しずつ少しずつ、元気になっていって下さい。
みゅうちゃんのご冥福を心よりお祈り致します。

Posted by: プチ | March 19, 2006 at 12:49 AM

喪失感、しばらくは辛いでしょうね。
でもそのうちに、みゅうちゃんがくれた癒しと笑いを思い出して幸せな気分になれる日がくると思います。

みゅうちゃん幸せな一生でしたね。
天寿をまっとうして、エリさんの横で眠りにつけたこと、最高の幸せだと思います。
ご冥福をお祈りします。

Posted by: よっすぃ | March 18, 2006 at 11:54 AM

・・・悲しいね。
人生の半分ぐらいの時間を共有してきた家族じゃもんね。
エリちゃんはみゅうと暮らせて幸せだったでしょ?
だからみゅうもエリちゃんちで暮らせて幸せだったに違いないよ。
みゅうのために、いっぱい泣いてあげて。

でもいつまでも泣いてたら、みゅうがエリちゃんのこと心配になって天国に行けないから、いっぱい泣いたあとは笑顔でね。

いってらっしゃいみゅう。
長生きしてくれてありがとう。

Posted by: 広島のおっさん | March 18, 2006 at 10:46 AM

言葉になりません・・・。

お互いにとって楽しい時間・幸せを感じての静かな別れ。
御冥福を祈ります。

Posted by: えーぼー | March 18, 2006 at 09:56 AM

(=TωT=)みゅうちゃん、いままでありがとう。
好きな人のそばで眠りたかったんだね。
エリさん素敵なにゃんこちゃんと出会えてよかったね。

Posted by: うにゃ | March 18, 2006 at 07:13 AM

お久しぶりにお邪魔したらこんなことに…。。

どんどん痩せていっていると言うことでしたので気になっていました。
でも病気になったりもせずに健康で、安らかに眠られたのでよかったのではないでしょうか。
病院で入院している時とかではなく、エリさんの家で、エリさんの側で旅立てて、みゅうさまもよかったのでは。と思っています。

Posted by: ぽんち | March 18, 2006 at 02:21 AM

ご無沙汰しておりました。

忙しかったことと、しばらく体調を崩していたので、ブログも久しぶりに覗いたところでした。

みゅうちゃん、ご逝去されたとのこと。ビックリしました。

淡々とした文章を読んでいて、涙が出てきました。

でも、みゅうちゃん、エリ母に出会って、幸せでしたね。

ご冥福をお祈り致します。

Posted by: take-chang | March 18, 2006 at 01:53 AM

みゅうさん、ホントに長生きしましたね。
たくさんの時間を共有し、お互いに励まし合い、ともに成長したのでしょう。
最期はエリさんを感じながら旅立てたので、とても心強かったでしょうね。
途中で寝てしまったエリさんをクスクス笑いながらね~。

私もいつかは別れの記事を書かなければなりません。
長老ジジもかなり痩せ細り、いつ旅立ってもおかしくないです。
きっとエリさんのように気丈でいられないでしょうが…
それでも最期の様子はしっかりと伝えたいと思っています。

エリさん、とりあえず今はおもいっきり泣いてください。
で、涙が枯れたら、まぐろさんや灰色父娘を励ましてくださいね。

Posted by: あでぃ | March 18, 2006 at 01:00 AM

エリつん、突然の事で驚いています。
私も頭が混乱しちゃって、上手く言葉が出ないけど…

みゅうちゃんはエリつんと一緒にいられて
すごく幸せだったと思うよ。
傷が癒えるまでは時間が掛かるけど
みゅうちゃんと一緒にいて幸せだった時間を
今度はまぐちゃん、タビちゃん、さくちゃんに分けてあげてね。

みゅうちゃん、魅力的なグリーンの瞳
一生忘れないからね。
ずっとずっとエリつんと3にゃんずを見守っていてね。
16年間お疲れ様でした。

Posted by: ゆきち | March 18, 2006 at 12:41 AM

みゅうちゃん、16年間お疲れ様でした。
何回か飼い主さんが変わったり、いろいろあったけどこうしてエリつんとこに来られてよかったね。幸せだったね。これからは少し離れたところからみんなを見守ってあげてね。

エリつんもお疲れ様でした。
今はいろいろなことがどんどん溢れてきて、なかなかまとまらないだろうけど、時間をかけてゆっくりゆっくりね。
これから寂しいときもあるだろうけど、みゅうさんの分もタビさまさくらちゃんまぐたんを幸せにしてあげてね^^

Posted by: noichi | March 18, 2006 at 12:15 AM

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